6/5
時点_ポイント最大26倍
教職研修 2026年5月号
発売日:2026/04/17
販売価格
1,280
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- 1~3日で発送予定
たまるdポイント(通常) 11
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大25倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
※クーポン適用後の費用は決済画面で確認できます
- 商品情報
- レビュー
教育開発研究所
版型:B5
JAN:4912030590566
発売日:2026年04月17日
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。
【内容紹介】
【特集1】不登校支援、子どもの「幸せ」にどうつなげるか――保護者・教師の葛藤とともに2024年度、小・中学校の不登校児童・生徒数は12年連続で増加し、35万3、970人と過去最多となりました。不登校となる背景は実にさまざまです。「教育機会確保法」ができたことに加え、世の中の考え方は「必ず行かないといけない」から「必ずしも行かなくてもよい」と変わり、目の前の子どもへの対応に悩み葛藤する先生も少なくありません。彼らにとっての「幸せ」はいったい何なのか。新学期、目まぐるしさに駆け抜けた4月。ここから疲弊しやすい時期に入り、いっそう丁寧に子どもたちの様子に目を配りたいところ。彼らを支える保護者や先生方の負担へも目を向け、学校として、不登校をどう考え、支援すればよいのかを考えます。◆小柳憲司/明橋大二/小野昌彦/田畑栄一/藤井健人/黒沢正明/大石真弘/安藤浩太/今村久美/曽山和彦【特集2】校長の目配り――隣の校長の視座・視野・視点校長先生が学校経営をしていくうえで、教職員や子どもの様子を見て、異変を察知したり違和感に気づけたりすることはとても重要です。トラブルが大きくならないように早めの働きかけ(アクション)につなげることもできます。そのとき、同じ場面を見ても、何にどう「気づける」かはその人のセンスしだいでしょうか。それとも経験や先輩校長の「教え」がものを言うのでしょうか。昇任したての校長に求められる視座はどのようなものでしょうか。そんなときにあの校長は何をどう見ているのか?を探ります。◆荒井英治郎/喜名朝博/『教職研修』定期購読者〈巻頭インタビュー〉元気がないのが普通です……絶対に終電を逃さない女(文筆家/『虚弱に生きる』著者)【好評連載】みんなに伝えたい「ことば」……木村泰子ケースで学ぶ むずかしい保護者対応――家庭支援の視点から……鏑木信行/井上保男疑似体験 学校対応のリアル・リターンズ……鬼澤秀昌そして、カリマネは動き出す。――固まる仕組みの何処に油をさすか……田村知子なぜ、あの自治体では授業改善が進むのか?――教育委員会〈実践〉レポート……『教職研修』編集部 ほか
版型:B5
JAN:4912030590566
発売日:2026年04月17日
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。
【内容紹介】
【特集1】不登校支援、子どもの「幸せ」にどうつなげるか――保護者・教師の葛藤とともに2024年度、小・中学校の不登校児童・生徒数は12年連続で増加し、35万3、970人と過去最多となりました。不登校となる背景は実にさまざまです。「教育機会確保法」ができたことに加え、世の中の考え方は「必ず行かないといけない」から「必ずしも行かなくてもよい」と変わり、目の前の子どもへの対応に悩み葛藤する先生も少なくありません。彼らにとっての「幸せ」はいったい何なのか。新学期、目まぐるしさに駆け抜けた4月。ここから疲弊しやすい時期に入り、いっそう丁寧に子どもたちの様子に目を配りたいところ。彼らを支える保護者や先生方の負担へも目を向け、学校として、不登校をどう考え、支援すればよいのかを考えます。◆小柳憲司/明橋大二/小野昌彦/田畑栄一/藤井健人/黒沢正明/大石真弘/安藤浩太/今村久美/曽山和彦【特集2】校長の目配り――隣の校長の視座・視野・視点校長先生が学校経営をしていくうえで、教職員や子どもの様子を見て、異変を察知したり違和感に気づけたりすることはとても重要です。トラブルが大きくならないように早めの働きかけ(アクション)につなげることもできます。そのとき、同じ場面を見ても、何にどう「気づける」かはその人のセンスしだいでしょうか。それとも経験や先輩校長の「教え」がものを言うのでしょうか。昇任したての校長に求められる視座はどのようなものでしょうか。そんなときにあの校長は何をどう見ているのか?を探ります。◆荒井英治郎/喜名朝博/『教職研修』定期購読者〈巻頭インタビュー〉元気がないのが普通です……絶対に終電を逃さない女(文筆家/『虚弱に生きる』著者)【好評連載】みんなに伝えたい「ことば」……木村泰子ケースで学ぶ むずかしい保護者対応――家庭支援の視点から……鏑木信行/井上保男疑似体験 学校対応のリアル・リターンズ……鬼澤秀昌そして、カリマネは動き出す。――固まる仕組みの何処に油をさすか……田村知子なぜ、あの自治体では授業改善が進むのか?――教育委員会〈実践〉レポート……『教職研修』編集部 ほか
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。











